実体・デジタルに問わず検査に満足できることが選定の条件となります。多くの品種、検査項目をすべて網羅しようとすると設備導入納期や無駄なコストがかかってしまうことも。
また、導入当時は利用していたが、操作が難しい、実作業との並行ができないなどの理由から、今ではスペースを圧迫するだけの装置となってしまっているお客様も少なくありません。
まずは現在の外観検査工程の中から、「これ」と決めたワークや検査項目に絞り、導入をご検討ください。

透明な材料や光沢のある素材も肉眼で見るのと同様で、見やすいのが特徴です。メガネを着用したままでも観察窓を覗くことができ、確認したい箇所への移動も装置を操作する必要がありません。視点/視線を変えるだけで違和感なく観察箇所を変更できるため、観察しながらの修理や解剖などの作業も自然な形で手を動かせます。

Mantis Compact 製品詳細
Mantis Elite 製品詳細
Mantis Elite CAM HD 製品詳細
Lynx EVO 製品詳細

精密対象から広視野対象まで幅広く対応。また、カメラの絞り設定、倍率、焦点距離などのパラメータを保存できるので、検査を効率化できます。標準で画像保存やモニタ出力が可能なため、プロジェクト内での情報共有や観察結果のレポート作成に応用できます。

EVO Cam Ⅱ 製品詳細

スペック一覧

仕様表1 仕様表2 仕様表3

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