ExactFlat

ExactFlat オペレーション動画

ExactFlat for SolidWorks CADデータからの展開編

三次元CADで設計されたモデルを、ExactFlat for SolidWorks にて二次元平面に展開します。
ExactFlatの処理の流れを理解頂ける動画です。

ExactFlat for SolidWorks スキャンデータからの展開編①

3Dスキャナで取得したデータから、ExactFlat for SolidWorks にて二次元平面に展開します。
SolidWorksではポリゴンデータを分割する機能が無いため、Mesh to Surfaceにてオートサーフェイスを行い、カットラインの指定を行い展開します。

ExactFlat for SolidWorks スキャンデータからの展開編②

3Dスキャナで取得したデータから、ExactFlat for SolidWorks にて二次元平面に展開します。
SolidWorksではポリゴンデータを分割する機能が無いため、Geomagic Wrapにてオートサーフェイスを行い、カットラインの指定を行い展開します。

ExactFlat for Rhinoceros スキャンデータからの展開編

3Dスキャナで取得したデータから、ExactFlat for Rhinoceros にて二次元平面に展開します。
Rhinocerosはポリゴンデータを分割する機能を有するため、Rhinocerosにて直接カットラインの指定を行い展開します。

使用例「背もたれクッションカバー作ってみた!」

実際に「ExactFlat for Rhinoceros」を使用して背もたれクッションを作ってみました。身体に合わせて型取った粘土を3Dスキャンし、立体データを平面に展開して縫うまでの流れをご紹介しています。

[誌面版はこちら]
みたれぽVol.29 3Dスキャン→2Dシート展開して縫い合わせてみた!