
みたれぽ Vol.10
大型3Dプリンタで小型モデルを造形してみた!
Vol.10では、600mm角の造形エリアを持つ大型FFF方式3Dプリンタで小型モデルを作成してみました。
プリントテスト用モデルを使用し、モデル全体の寸法や、穴やボスといった“ヘッドの細かな動き”が求められる形状がどのように造形できるのか検証しています。
プリントテスト用モデルを使用し、モデル全体の寸法や、穴やボスといった“ヘッドの細かな動き”が求められる形状がどのように造形できるのか検証しています。
おすすめ
■大型FFF方式3Dプリンタ「CreatBot D600 Pro2 HS」(後継機)