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CAD/CAM導入・運用コストを削減する選択肢

CAD/CAMにかかるコストを削減しませんか?

保守費用

CAD/CAMライセンス形式の現状

現在、CAD/CAMのライセンス形式は、ライセンスを購入することで永続的にソフトウェアを使用できる永久ライセンス形式が主流です。 CAD/CAMソフトウェアの世界的なインストール実績(2016年 CIMdata調べ)で、上位3位のCAMも永久ライセンス形式 で販売されています。
上記ソフトの3D加工に対応したモジュールの価格帯は200万~350万円です。 永久ライセンスは、永続的に利用できる分イニシャルコストが高額になる傾向がありますが、 Bob CAD-CAMなら圧倒的低価格で導入することができます。

ランニングコストの種類

永久ライセンス形式では、一般的に保守費用がランニングコストとして必要となります。 保守に加入していれば、最新バージョンのソフトを使用することができます。 多くの場合、初年度の保守加入は必須(もしくはライセンス本体価格に含まれる)で、次年度以降から毎年保守更新が必要となります。

保守料金の相場は、ライセンス本体価格の約10%前後が一般的です。

一方、保守に加入しない場合、ライセンスを購入した時点でソフト自体の永続利用は可能ですが、 使用できるソフトのバージョンは購入時のままです。また、最新バージョンにするため、一定期間保守切れの状態から、 保守復帰をしようとした際には、保守復帰料金やライセンスの買い直しが必要な場合もあります。

近年では、オートデスク社ほか外資系メーカーを中心に、サブスクリプション形式と呼ばれるライセンス形式が広がりつつあります。 サブスクリプション形式は、永久ライセンスのようにユーザーがライセンスを買い取るのでなく、“一定期間内ソフトを利用する 権利を持つ”という考え方です。永久ライセンスよりも低額で常に最新バージョンを利用できますが、契約期間が終了するとソフトは利用できなくなります。
Bob CAD-CAMなら、毎年の保守更新は不要任意のタイミングでバージョンアップが可能です。

BobCAD/CAMの実績

メーカーのBobCAD-CAM, Incは1985年から30年以上にわたりCAD/CAMを開発してきました。 世界110カ国で15万以上のダウンロード数の実績を持ちます。
NASA、FORD、Smith&Wesson、Harley-Davidson、LOCKHEED MARTIN、GEなどの企業においても導入されています。

メーカーFacebookページ上の ユーザーレビューも高評価です。

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