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[マルスゴ]大型造形の品質と効率化を両立する「自動調整機能」をご紹介

FFF方式3Dプリンタの造形において、造形全体の致命的な失敗を招く「第1層目の定着不良」。その原因の一つである、造形前のテーブル水平出し調整では、わずかなズレが反りや剥がれにつながります。「CreatBot D1000 Pro HS」では、新機能「自動水平出し機能」を搭載し、わずか数分で正確な調整が完了。長時間造形の失敗リスクを減らします。資料では、具体的な仕組みや調整方法を詳しく解説しています。 ダウンロード(pdf)

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